旦那との運命のような出会い!

5年間付き合って結婚した夫との出会いは運命を感じるものでした。
姉の影響でラグビー観戦が好きになり、地元の浜辺で毎年夏に行われるビーチラグビーに参加する事になりました。
地元という事もあり、運営スタッフ(音響)としてもお手伝いする事になり好きな音楽をかけていた所、選手として参加している旦那が一言「俺この曲好きなんだよねーいいよねー!」と声をかけてくれました。
その時はこの一言のみで特に何も無かったのですが、後日ビーチラグビーの参加者のネットコミュニティ上にお疲れさまでしたの書き込みをした所、旦那もコメント投稿をしており「大会の音響が良かった」と言ってくれていました。
私は嬉しくなって即レス!「その音響やってたのは私ですよー!」この書き込みに旦那もビックリ!そこから一気に距離が縮まりました。
メールにて頻繁に連絡を取る様になり初めての花火デート。
話をしてみたら、共通点が多い事!好きな音楽、好きな食べ物、誕生日も10日違い、兄弟構成などなど…自然と付き合いが始まりました。
途中で遠距離恋愛が数年ありましたが、いつまでも自然体で居られる関係で今でも付き合い当初と変わらない仲良し夫婦です。
出逢ってから6年、今でも出会いのきっかけとなったビーチラグビーに毎年足を運んでます。

夫と出会ったのははっきりと覚えています

夫と出会ったのは、今から13年前です。表向きは友人の紹介ですが、実際のところは「合コン」です。
まず、友人に飲みに行こう!と誘われました。メンバーは誰が来るか、どこに行くかも知らされず、いつもの友人の集まりかな?と思い、仕事帰りで直行した為、ほぼスッピンにTシャツとジーンズと言う女子力のない格好で参加しました。
男性3人に私たち女性2人の飲み会でした。うち男性1人は彼女持ち・もう一人は好きな人がいるとの事で、
実質男性1人と女性2人でしたが…。
当時若かった事もあり、イケメン好きの私は一目ぼれでした。夫の方は、聞いてないので未だに分かりません。
2時間ほどカラオケで盛り上がり、連絡先は夫と私たち女性2人が交換してその日は帰りました。
後日、夫から連絡があり、その後、家も近かったしちょこちょこ食事に行くようになり、自然とお付き合いする事となりました。
私にとっては初めてお付き合いした相手でもあり、今の夫でもあります。

暖房機の間から冷たい風が

布団で寝ていたら、頭の近くでスースーと音がするような気がした。
部屋の空気が循環して寒いのだと思っていた。

でも、なんだか胸騒ぎがしたので、飛び起きて、近くにある備え付けの暖房機の蓋を開けてみた。
縁の下からパイプを通してあるが、その周りに隙間があるようだ。

正面からは解りにくいが、外の風が、暖房機の後ろ側から壁を伝って、部屋の中に吹き込んでいるのだ。

こんな状態で20年間も生活していたのか・・・。
暖房しても、外の空気が入り込むわけだから、効果が薄いし、排気ガスも吹き込んでいたのかもしれない。

こちらの器具は、もう使っていないので、来年なんとかしよう。
とりあえず隙間を布で塞いだので、部屋が少し暖かくなった。

宅配便を受け取るのも大変

チャイムが鳴ったので、玄関の戸を開けようと思った。
でも、テレビで「うかつにドアを開けてはいけません。誰が来たのか確かめてからにして下さい」と言っていた。

確かに、強盗とか知らない人がやって来る恐れがあるから、すぐに戸を開けるのはよくない。
そこで、扉越しに「どなたですか?」と聞いたら「宅配便です」と言った。

「宅配便」というのが、悪徳商法でよく使われる手だ。
「どこからですか?」と聞くと、「○○からです」と答えたので、安心してドアを開けた。

配達員は、あまり気持ちよくないだろう。
申し訳ない気もするけれど、しかたないと思う。

ささやかな夫の誕生日会でした

夫が日本に来て初めての誕生日を迎えたので、ささやかなパーティーを開きました。
私と夫と、夫の友達二人です。シャンパン開けて乾杯!とはいいましても私は全然お酒を飲まないので、ちょっとだけ。すぐ赤くなって頭が痛くなってしまう。
まああとは男たちのトークに私が首を突っ込む余地もなく。「こっちおいでよ」と夫は言うのですが、行っても話に参加できないので、結局引っ込んでいました。向こうは向こうで楽しそうでしたが、私は一人の時間を楽しんでいました。酒も飲めませんしね。
なにはともあれ誕生日おめでとう!

この雪いつ降りやむのかな

朝,起きたらシンシンと雪が降り続いている。夜からづっと降っていたようで,すでに20センチくらい積もっている。車も同様だ。
天気予報では,そろそろ降りやむことになっているが,当てにはならない。降りやんだら,雪かきの作業をしようと思っている。
それには,まず物置に入っているスコップを出さなくてはいけない。
ここで順番を間違えないように確認する。
まず,車からだ。そうしないと,車の周りから除雪したあと,車の雪をおとすとまたそこを除雪するはめになるからだ。
過去に,2度ほど失敗した。