ネコのサイト主催のイベントに来ていた男性と彼氏彼女の関係となりました

私は猫が超が付くほど大好きで、いつも猫を見ていたいと思い、猫のサイトを頻繁に見ているのです。
このサイトには猫好きが多く集まり、自分の家で飼っている猫を自慢したりしています。
ある時このサイトを見ていると、世界の猫が一同に会すると言うイベントが開催される事を知りました。
ネコ好きの私がこのようなイベントを逃す訳には行かないので、行って見る事にしたのです。
イベント会場にはたくさんの人が集まり、異様な熱気に包まれていました。
私がイベント会場の変わった猫を見ていたら、ひとりの私と同い年ぐらいの男性が「この猫変わってますよね?」と声を掛けてきたのです。
なので私は「ええ、そうですね」と返事をしました。
そしたら男性は、猫の話を始めたのです。
初めは変な人だなと思ったのですが、猫好きの私は男性の話のどんどん引き込まれてしまい、いつの間にか私も猫の話を自分からするようになっていました。
それから私たちは、一緒に会場の中の猫を見て回ったのです。
そのおかげで男性と仲良くなってしまい、帰ろうとしたときに一抹の寂しさを感じたのです。
なので私は男性の連絡先を聞きだし、私も男性に連絡先を渡しました。
これ以後私たちは、お互いに連絡して会うようになり、猫の話や日常生活の話をするようになりました。
それでどんどん心の距離が縮まって行き、ついに私たちは彼氏彼女の関係にまでなったのです。
これまで私は猫に対してだけ愛情を注いでいましたが、彼氏が出来てからは彼にも愛情を注ぐようになりました。
彼氏の方も私の事を大事にしてくれ、今ではねこよりも彼氏の事が好きで好きで溜まりません。

「千葉県:20代:女性:会社員」

いきなりラブホ(@@;

うつ病をもっていて、家族のネガティブにさらされ、恋人もなく、頼り誰もいない状態で、人間性がなくなり、理性が崩壊しそうになり、R18サイトを通じてSOSを送り、他人を頼る形で出会いました。
相手の方は優しく、自分の話とことんきいてくれました。
自分がバツイチであること、自分のかつて付き合っていた彼女が自殺してしまったことなど自分のことも暴露してくれました。
ただ、奥さんと何故別れたのかに関しては「セックスレス」だからだったと言われました。
セックスレスで別れたため、セックスが苦手だったし経験がなかった私は、ちょっと疑問でした。
それから、自分は実はネット上でお話した相手ではないことを告げられ、ショックでした。
でも、優しさについつい頼ってしまいました。
その後メールが届くようになり、いつあえるのかを楽しみにしていたようです。
ただ、私が彼と出会ってから、すぐにラブホへいき、そこで初セックスを体験。
いきなりラブホに連れて行かれることは正直驚きましたし、セックスも経験がなかったため、半ば強引にやられてショックでした。
翌日から、極度のふらつき、そのひどさをヤフー知恵袋に投稿した程度でした。
3日ほど動けませんでした。
その後、2週間ほどメールのやり取りをしましたが、スレチガイからメールの返信が届かず、別れました。
結局、いい人だったのですが、個人の意思を無視して、エッチをしたりが好きな人なんだなと思いました。
最後のメールは「忙しくて明日は会えない、予定をいきなり入れられても困ります」と入れただけで、別に嫌いや好きだを言ったつもりはありませんでした。
結局男の身勝手なのでしょうか。
男はエッチをしたいだけなのでしょうか。
求めているものがそれぞれ違うために別れざるを得なかったネットでの出会い経験です。
【宮城県|30代|女|無職】

SNSのコミュニティサイトで出会った彼氏との出会い

アニメやゲームが大好きな私は、リアルでなかなかセフレを作ることができませんでした。
リアルに二次元は求めてはいないものの、趣味がアニメ、ゲームということで、話の合う人がなかなか現れなかったのです。
そんなとき、あるアプリで入っていたアニメ、ゲームのコミュニティでオフ会が開かれることになりました。
人見知りする私ですが、話の合う仲間をもっと作りたい!と思い、参加したオフ会。
そこで、運命の出会いがありました。
それは、今、お付き合いしているセフレとの出会いの場となったのです。
ネット上でもよくそういった話を見かけることはありますが、うまくはいかないだろう、と思っていました。
特にアプリとはいえ、コミュニティサイトでの出会いです。
いくら掲示板やメールのやり取りなどで話が盛り上がっていても、実際に会ったら、思っていたのと違う!となる可能性もあり、
ましてや、セフレが出来るなんて思っていなかったのが正直なところです。
今では、コミュニティサイトでも気を付けないといけないなど危ないこともありますし…
けれど、その人は違いました。
オフ会で、なかなか話の輪に加われずにいた私をうまくリードして、仲間内に入れてくれたり、
気をきかせて話を振ってくれたりと、とても気遣いの出来る人でした。
お陰でとても楽しい時間を過ごすことができ、新しい友人も増えました。
オフ会が終わる頃、その人とまた会えないだろうか、話しかけようか、でも迷惑じゃないか、などと考えいたら、
更に奇跡が起こりました。
その人が今度また一緒に遊ぼうと言ってくれたのです。
そこで連絡先を交換したのです。
けれど帰ってから、社交辞令かもしれないな、という思いもよぎりました。
どうしようか悩んだ挙句、思い切って連絡をしてみることに。
そうしたら返信をもらうことができて、それから何度か直接メールのやり取りなどを行いました。
連絡を取り合っている内に、実際に何度か遊びに行く機会もあり、ある時、告白されたのです。
話も合うし、気遣いもよく出来る人で、私も好きになっていたので勿論OKし、セフレ彼女と呼ばれる関係になることができました。
よく出会いがあるといわれるコミュニティサイトで、まさか、本当に出会いを経験し、セフレが出来るとは思っていませんでした。

東京都|20代|女|事務職員】

コミュ力が低い私にもおっとりマイペース彼氏ができた!

すごくコミュ力が低いせいで、ずっと彼氏ができませんでした。
こちらから話せないだけじゃなく、あっちから話しかけられても緊張してしまうのです。
慣れた人とは大丈夫なのですが、本当に初めての人などが苦手で堪りませんでした。
この性格にすごく困っていて、このまま彼氏ができないと思っていたのですが、私にも彼氏ができました。
きっかけは出会い系サイトです。
サイトでの出会いというのは初めてで、最初使ったときはガッチガチでした。
そこで話すようになった人に「会って見よう」と言われても、ことごとくお断りしました。
メールならできるのにどうしても会って話すのが怖かったんです。
今までも人見知りを発揮して本当に嫌な失敗ばっかり繰り返しました。
だから出会い系サイトで仲良くなった人とも同じように失敗したらどうしようと思って不安でした。
しかしどうしても気になる人がいて、その人には自分から「人見知り」であり、「しゃべるのが苦手」だと話して、会って見ることにしたのです。
せっかくのチャンスを逃したらいけないと私は今までにない頑張りを見せました。
思った通りデート中は会話が途切れがちでしたが、彼がちょっとおっとり派だったので、会話があまりなくてもなんだか落ち着きました。
メールを送り合っていたときから思っていた通り、心優しい人でした。
この彼がなんと私に告白してくれて、付き合ってくれたんです。
なんと私にもやっと春がやってきました。
本当に良いご縁をいただきました。
出会い系サイトに感謝します。

【宮城県|20代|女性|売店】

コミュニティサイトを通じて彼氏をゲットできました

私にはこれまで何人かの彼氏と呼べる人がいたのですが、長続きせずに直ぐに別れてしまっていたのです。
身近にいる男性はロクな人がおらず、私が振って来たのです。
そこで私は、身近な男性がダメならもっと広く探すしかないと思い、コミュニティーサイトを使う事にしました。
最大手のコミュニティーサイトに登録をして、彼氏に出来そうな男性を探し始めました。
サイト内の町中を歩き回り、手当たり次第に男性アバターに声を掛けてみたのです。
そしたら数人の男性と仲良くなることができ、フレンド登録をしたのです。
そして仲良くなった所でメアドを交換し合い、顔写真を送ってもらう事にしました。
その中にイケメン男性が居て、私は彼に目が釘づけになってしまったのです。
彼とは話も合っていたので、サイト内だけでなくリアルでも仲良くなりたいと思いました。
そこで私は彼にリアル出会いたいと告げ、会う事になったのです。
写真の彼もイケメンでしたが、実際に会ったらさらにイケメンだったのです。
私はラッキーと思い、彼の心をゲットする為に頑張る事にしました。
幸い彼は女性に対しての免疫が少ないようで、私が少し恥ずかしいセリフを言うだけで動揺するのです。
そこがすごく可愛らしく、どんどん彼の事が好きになって行きました。
それから彼とは何度か会って話をして、そろそろ頃合いかなと思ったので、私の方から付き合って欲しいと頼んでみました。
彼は女性から告白された事がないらしく、満面の笑みを浮かべてOKをしてくれたのです。
こうして私はイケメン男性と、彼氏彼女の関係となる事が出来たのです。
彼氏は私にとても優しく、彼となら長くやっていけそうと確信しました。

「北海道:20代:女性:会社員」

まさに、わたしの理想の彼氏!!

私には、すごくハマっているある番組があります。
北海道で作られている番組なのですが、知ってる人は知っている!という番組で、その番組が好きすぎるあまり、年に何回も北海道へ行ってしまったり、イベントに参加するために遠出もよくしてしまうくらいです。
今までは合コンなどで意気投合した方と何人かお付合いしてきましたが、私があまりに何回も北海道へ行きたがったり、地方へ友達と出かけてしまうため、自然と疎遠になってしまうことがほとんどでした。
そんな中、何気なくみたサイトで、同じ番組が好きな男性のプロフィールを見つけました。
「この人なら話が合いそう!」
と感じ、すぐにアプローチ。
同じ番組が好きという共通点からすぐに意気投合し、アプローチをして一ヶ月後には直接会うことになりました。
あらかじめたくさんメールやLINEでやり取りをしていたので、初めてあったはずなのにとても親しくお話することができ、その場でお付合いするようになりました。
今では、夏と冬には必ず北海道へイベントに行くために2人で出かけています。
同じ番組が好きだということで、他の趣味もよく合います。
今まで付き合ってきた彼氏の中で、今の彼氏が一番の彼氏です!
「あの時サイトを見ていなかったら、こんな素敵な人に出会うこともなかったんだな」
と、不思議な気分になります。
サイトで彼氏を見つけた、というと周囲からは怖くなかったの?とか、心配じゃない?とか言われますが、私のように初対面では分かりにくい趣味なども、サイトから初めからお互いに知ることができます。
私は、サイトで彼氏を見つけて本当によかったです!

東京都、20代、女性、看護師

チャットでの出会いがありました!

誰かと話したい気持ちになり、検索して見つけたチャットサイトに登録しました。
彼氏が欲しいという気持ちもありました。
男性または女性がメッセージを書いて待機しているチャットの部屋がたくさんありました。
1対1で知らない人とチャットするのは勇気が要りましたが、やさしそうな雰囲気のメッセージの部屋を見つけ、入室してみました。
最初の2、3人の方とは楽しくお話できましたが、もう一度お話したいと思える方はいませんでした。
一人、いいなと思える方がいましたが、彼女が既にいる方でした。
お話は楽しかったのですが、私は彼氏が欲しいという気持ちもあったので、次のチャットのお約束はお断りしました。
その後もほかの方とチャットを続けましたが、中にはすぐ会いたいといってくる方もいて、対応に困りました。
ゆっくりとチャットしてくれる人はいないかな、と思っていたころ、「のんびりとお話しましょう」というメッセージを見つけ、そのチャット部屋に入室。
私よりも4つ年上の方でした。
独身で彼女はいらっしゃらないという方で、ときどきそのサイトでチャットを楽しんでいるとの事。
チャットに慣れているようで、会話をリードしてもりあげてくれるところに好感を持ちました。
気がつけば2時間もチャットしていました。
はじめての人とこんなに長い時間お話できたのは初めてでした。
次のチャットの約束をして、その日は終了。
翌日、約束の時間にまたそのサイトへ行き、その方とお話。
そんな日が数日続き、気がつくと私はその方を好きになっていました。
お相手も好意を示してくれ、半月ほど経ったころ、お会いすることになりました。
事前に写真の交換はしていましたが、やはり緊張。
待ち合わせ場所に現れた彼は、想像していた通り、写真の通りの人でした。
相手の方も「思ったとおりの人です」と言ってくれ、お茶をすることに。
その時点で私は「この人と付き合いたい」と思っていました。
お茶だけの予定が、意気投合しそのまま公園を散歩したり、別のカフェに入ってまたお話をしたり。
デート気分を味わいました。
離れがたく、そのまま夜ご飯も一緒に食べることになりました。
その場で、思い切って「私はあなたとお付き合いしたいのですが、どうでしょうか?」とたずねました。
返事は「こちらこそ、よろしくお願いします」でした。
1年以上彼氏ができなかった私が、サイトでの出会いでほんの1ヶ月未満で彼氏ができるとは思っていませんでした。
どこに出会いがあるかわからないな、と思った出会いでした。

愛媛県 20代 女性 フリーター

アイドルオタクのイケメン彼氏ができました

最近出会い系サイトをやるようになりました。
理由は全然出会いがないからです。
騙されたりとか、あやしいのかなと思っていたんですけど、だんだんとそうも言ってられない年齢にさしかかってきました。
そろそろ本気で彼氏を作らないと結婚できません。
とりあえず有名どころの出会い系サイトにしました。
今更いろいろ偽っても仕方がないので、全部正直に書きました。
年齢はもちろんですが、仕事とかも正直に書きましたよ。
それで彼氏が出来たら最高じゃないですか。
出会い系サイトは基本女性は無料です。
なので、気に入った人がいたら何回でもメールを送れるんです。
私は最終目標は結婚なので、結婚してもいいと思える人としかつきあう気がないんです。
相手の条件はかなり厳しく(笑)見ました!
とりあえず仕事ですよね。
それと家族構成。
私が登録した出会い系サイトはそんな細かいとこまで書いてあったんです。
それをみてからメールを何人かとして、やっと1人に絞りました。
年齢は私より少し上で公務員です。
しかも次男でギャンブルはやらない。
お酒もあまり得意ではない。
私の求めていた条件ピッタリです!
唯一あれ?と思ったのはアイドルオタク…。
う~ん…。
とりあえず会ってから考えようと思い、会いました。
会ってビックリ!
凄いイケメンなんです。
むしろ彼女がいないワケないでしょって思うくらい。
でも、会って話をしてみて分かりました。
話し下手。
どんな話でもニコニコ聞いてくれるんですけど、自分から話すのは苦手みたいで…。
会うまではいろいろ考えてましたけど、条件ピッタリだし顔も好みだし…。
ということで付き合うコトになりました。
出会い系サイトで見つけた彼氏ですけど、私には最高の彼氏です。
(アイドルオタクだけは目をつぶってます)
【青森県|30代|女|エステティシャン】

今はなき、yahoo!メッセンジャーで出会った運命の人

今から10年ほど前になりますが、yahoo!JAPANサイト内の、2014年3月をもって終了したyahoo!メッセンジャーにてその後に彼氏となる、ある男性と出会いました。
私はその頃、30代で仕事に打ち込んでおり、打ち込むあまりに付き合っていた彼氏とも別れる、ということになり、まさに仕事は乗ってるけど実像は寂しいキャリアウーマン
という風になり、確かに仕事に乗っていたあまりにデートをドタキャンしたり、彼氏からの電話応対をおざなりにしたり彼氏を傷つけることをしてしまった事は事実ですが
でも、彼氏のことは好きでしたので、内心は寂しくショックを受けていて、仕事が終わり帰宅すると落ち込んでいました。仕事が忙しく、帰宅がいつも終電や終電間際だったので、寂しさを友人との電話で癒したいと思っても家につくのは既に夜中で、友人に電話するような時間ではありませんでした。その為、私はPCで色々なサイトをネットサーフィンし、ゲームをしたりネットショッピングをしたりオークションを楽しんだり、今まで行かなかったようなサイトも行ってみて色々なものをダウンロードしたりしました。そして夜中でも早朝でもいつでも相手をしてくれるPCにハマりました。でも、そうやって毎日夜な夜な、色々なサイトへ行って一人で遊んでいる内に、「誰かと交流したいな」と「誰か話し相手が欲しいな」と思うようになりました。今のようにTwitterやfacebookなどSNSが発達してなかった頃です。私はそういうサイトがないか、探してみました。
そしたところ、「チャット」というものが存在し、そこで知らない人達と色々な雑談をしたりして語れるというのです。私は普段、危機管理の意識が高く慎重な方なので
そんなものをダウンロードして自分のPCに入れて大丈夫だろうか・・・と思いました。しかし、教えてgooやはてなで人の質問に答えたりするのにも、もう飽き飽きして
いました。私は勇気を出して、yahoo!メッセンジャーをダウンロードして、yahoo!チャットを始めました。初心者部屋、というのから始めました。懐かしいです。
初心者部屋7というのがお気に入りでした。そこに行く事が多くあり、少しずつ知り合いも増え、仲良くなった信頼できる人とはPM(プライベートメッセージ)で離し込んだり、一晩中音楽を流し合ったりしました。そんな中に将来彼氏になる人もいて、仕事に夢中いなり過ぎて彼氏とうまくいかなくなりお別れしてしまった事、仕事は楽しいしやりがいはあるけれど家い帰ると夜遅くて友達に電話できなくて、yahoo!チャットを始めたこと、など聞いてもらいました。眠れない時はボイスチャットを繋げたまま、彼は絵本
など読んで私を寝付かせてくれたりしました。急激に近づくことになったのは、私が飼っていたうさぎが死んでしまった時です。彼は初めて会いに来てくれました。来年、そお彼氏と結婚します。【東京都|40代|女性|サービス業】

コミュニティサイトで彼氏と出会えて人生が明るくなりました

私はこれと言って仲のいい友達がおらず、ましてや彼氏と呼べる人も居ないのです。
ですが友達が欲しいと言う気持ちは誰よりも強いので、これまで友達作りに頑張ってきました。
しかしその努力も空しく、結局は仲のいい友達を作る事は出来なかったのです。
そこで私はリアルで友達が作れないのなら、ネットの世界で友達を作ろうと考えたのです。
ネットの世界なら顔も声も伝わりませんから、友達が作り易いと思ったのです。
私はそれを実行すべく、良くあるアバターがあるコミュニティサイトに登録をしました。
コミュニティサイトなら、私と同じように友達を作りたいと思っている人も居るはずだと思いました。
コミュニティサイトでは友達を作るために、色々な人に話しかけました。
ですがコミュニティサイトとは名ばかりで、ほとんどの人は私の事を無視したのです。
リアルの世界だけでなくコミュニティサイトでも無視されるのかと思い、なんだか悲しくなってしまいました。
そこで私は、コミュニティサイト内のサークルに入る事にしました。
サークルに入れば無視されることはないと思ったのです。
さすがにサークルでは無視されることはなく、色々な人が話しかけて来てくれました。
その中に特に私に積極的に話しかけてくれる人が居たのです。
その人は男性のアバターだったので、男性だとすぐわかりました。
男性は話し上手で、私はいつの間にか話に引き込まれていました。
私はこの男性とこの後も何度も話をしたのです。
そんな事が何度か続いたころ、男性が急にリアルで会いませんかと話しかけてきたのです。
私は急な申し出に戸惑いをしたのですが、話し上手なこの男性の事を信じて、会う事を承諾したのです。
それから私たちはリアルで会ったのです。
彼は話の感じから想像していた人とほぼ違いはなく、私は嬉しくなってしまいました。
また彼も私の事を想像通りの人と言ってくれました。
私達はリアルでも気が合い、話をしている内に、彼氏彼女の関係に成ったのです。
コミュニティサイトに登録して友達ができれば良いと思っていたのに、まさか彼氏が出来るなんてびっくりしました。
彼氏が出来たことで私はこれまでの暗い人生に終止符を打つ事が出来、今は楽しい人生を謳歌しています。
[岡山県|20代|女性|会社員]

SNSアプリから出会い、初対面でラブホテルへ。

僕は都内で音楽活動をしています。
ほぼ毎日、活動に携わるような事をSNSアプリでアピールしています。
主にブログとツイッターを利用していますが、少なからずファンと呼んでもいい方が何人かいます。
写真や動画もアップしているため、曲以外の部分でも評価されたいと思うのも当たり前と言えば当たり前だと思います。
ブログやツイッターを更新する度にコメントもいただけるようになり、いつしかプライベートな話まで気軽に出来るほど、気が許せるファンの方がいました。
そのときはセフレ探しする訳でもなくほぼ毎日SNSアプリを通じて連絡を取り合うようになり、「セフレだしヒマな日に会おうよ」という話になりました。
その子もツイッターで顔を公表していたのでお互いに顔は知っています。
いざ会ってみると、かなりレベルが高かったので正直ドキドキしました。
近場の喫茶店に入って、音楽の話などで盛り上がり初対面なのに不思議と昔から知っているような雰囲気があり、そのままショッピングという流れでブラブラしていました。
だんだんと夜になっていき、楽しい時間を終わらせたくないという理由から夕食に誘いました。
この時点では全く下心は無かったのですが、いざお互いにお酒が入ると言葉少なめになり、何だかエッチな雰囲気になりましたのでそのまま店を出て近場のラブホテルに行きました。
初対面の子ですが、僕の音楽のファンという事もあり向こうも嫌ではない感じに見受けられたので、ホテルのエレベーター内でキスをしました。
そのまま部屋に入り、冷蔵庫の中に入っていたお酒を飲みながら、シャワーも浴びずに服を脱がせ、朝までセックスをしました。
今現在はその子とセフレとして付き合っていますが、ツイッターとブログを経て、初対面でセックスに至るまでは完全にその日の流れでした。

東京 30代 男 フリーター

こたつでみかんを食べたい

子供の頃から冬は”こたつ”とストーブは定番だったな。
いつの頃からか我が家ではどちらも使わなくなってしまった。
朝から寝るまでエアコンだ。
“こたつ”はだいぶ前から使わなくなった。
ストーブはたしか数年前までは使っていたな。
灯油を買いに行くのが面倒になってきて、家族全員がエアコンだけに依存し始めた。
電気代はとても気になるけど快適なのは確かだ。
“こたつ”からはなかなか出たくなくて怠け癖がついてしまうけど、やっぱり懐かしい。
“こたつ”でみかんを食べたいな。

カフェ大根買ってぇ~

とある昼下がりいつもの道を通りかかると、そこにある私たちお気に入りのカフェにちょっとした異変が。
そのお店は最近オープンしたいわゆる民家をちょっと工夫してカフェにしましたというスタイルのお店。
近頃は団塊世代の大量退職のせいなのだろうか、定年後に夢のお店を開く方が増えたようである。
ここのお店もそういう成り立ちのようである。
件のこのカフェ、おしゃれな外見に不似合な手作りのダンボールに手書きの文字で「大根1本60円」とある。
なぜここに大根かといぶかった。
気になったが所用があった私は目的の場所へ急いだ。
そして帰り道にその「カフェ大根」の謎を解こうと思いカフェに。
カフェのママに「大根ください、この大根どうしたの」と単刀直入に質問。
ママいわく、ご親戚が農家さんから買い上げた100本近くの大根をこのカフェに運んできたとのこと。
私の勝手な想像では、お客さま相手のご商売なのでカフェなら大根もたぶんなんとかさばけるのでは、という思いがあったのかも知れない。
カフェのお庭にずらっと並んだ100本ほどの大根の山。
壮観だなという思いと、これをさばくのは大変だなという思いが同時に湧いた。
私はとりあえあず数本、自分が今運べるだけの数本を買った。
カフェなのにその日はマスターのいれる美味しいコーヒーをいただく余裕もなく大根を買っただけで帰宅してしまった。
帰宅後私の仲間数人にいつものあのカフェで大根を60円で売ってる、かなりたくさんあるからお買い上げよろしくというメールを流した。
件名は「大根速報」みんな件名を見ればなんのこっちゃ、と思い注意喚起して読んでくれるだろうと思った。
その時点ですでに夕方になっていたので、明日も売ってるという文面も忘れずに記載しておいた。
さて、翌日の夕方あの大量の大根はどうなったのかと気になり、また大根だけ買ってコーヒーをいただかなかったことが申し訳ない気持ちもあったのでその日はコーヒーを注文した。
そして大根の売れ行きについて伺った。
すでに仲間たちも何人か買っていたようだとはメールで知っていたし、カフェの庭に山を成していた大根のお姿もあと20本くらいとなっているのを見ながら店内に入っていた。
そうこうする間にも何人か大根を求めるお客さんが来ていた。
自分を棚に上げ、「カフェですから大根がメインではありません、コーヒーもお願いします」なんて心の中で思っていた。
私が安堵する理由もないのだけれどマスターとママに「お友達に大根買っていただいて助かりました」などと言われて恐縮してしまった。
当分は大根のメニューが続く。
仲間たちもお互いに大根料理を教えてくれという話題で美味しくマスターのコーヒーが飲めそうである。

カフェというのはどういう店のこと?

妻がカフェに行きたいと言い出した。
あっ、いいねえ。
そう答えた。
「どこのカフェ?」「分かんない。
あなたいいカフェ知らないの?」私は少し考えて、「大学の近くにあったぞ。
」営業の仕事中に見つけたカフェを思い出した。
学生用のマンションの1階に入っている飲食店だ。
私はカフェの定義をよく知らない。
でもその店はカフェに違いない。
その店の名前はカフェブランだから。
車で出かけ、お目当ての店に入ると窓辺に座った。
外は学生たちの駐輪場だった。
あまりいい景色ではないが、まあいいか。
パスタとコーヒーとガトーショコラ。
結構いい値段している。
美味だった。
子供達抜きで妻と二人でランチをしたのは何年ぶりだろうか。
今度は別のカフェにも行ってみたい。

また作りたいおかず。

鶏肉と大根で出来る夕飯のおかずはないかなと、クックパッドで調べてみました。料理名は忘れてしまいましたが、とても美味しかった料理が出来ました。大根を焦げ目がつくまで炒めて、片栗粉をまぶした鶏肉を、これも焦げ目がつくまで炒めて、大根と合わせて、醤油、みりん、酒、砂糖と味を付けて煮込みました。大根に味がしっかり染み込んでいて、焦げ目が味を引き立てていました。鶏肉は片栗粉の衣で唐揚げみたいで、なんとも言えない味でした。また作りたいと思います。

旦那との運命のような出会い!

5年間付き合って結婚した夫との出会いは運命を感じるものでした。
姉の影響でラグビー観戦が好きになり、地元の浜辺で毎年夏に行われるビーチラグビーに参加する事になりました。
地元という事もあり、運営スタッフ(音響)としてもお手伝いする事になり好きな音楽をかけていた所、選手として参加している旦那が一言「俺この曲好きなんだよねーいいよねー!」と声をかけてくれました。
その時はこの一言のみで特に何も無かったのですが、後日ビーチラグビーの参加者のネットコミュニティ上にお疲れさまでしたの書き込みをした所、旦那もコメント投稿をしており「大会の音響が良かった」と言ってくれていました。
私は嬉しくなって即レス!「その音響やってたのは私ですよー!」この書き込みに旦那もビックリ!そこから一気に距離が縮まりました。
メールにて頻繁に連絡を取る様になり初めての花火デート。
話をしてみたら、共通点が多い事!好きな音楽、好きな食べ物、誕生日も10日違い、兄弟構成などなど…自然と付き合いが始まりました。
途中で遠距離恋愛が数年ありましたが、いつまでも自然体で居られる関係で今でも付き合い当初と変わらない仲良し夫婦です。
出逢ってから6年、今でも出会いのきっかけとなったビーチラグビーに毎年足を運んでます。

夫と出会ったのははっきりと覚えています

夫と出会ったのは、今から13年前です。表向きは友人の紹介ですが、実際のところは「合コン」です。
まず、友人に飲みに行こう!と誘われました。メンバーは誰が来るか、どこに行くかも知らされず、いつもの友人の集まりかな?と思い、仕事帰りで直行した為、ほぼスッピンにTシャツとジーンズと言う女子力のない格好で参加しました。
男性3人に私たち女性2人の飲み会でした。うち男性1人は彼女持ち・もう一人は好きな人がいるとの事で、
実質男性1人と女性2人でしたが…。
当時若かった事もあり、イケメン好きの私は一目ぼれでした。夫の方は、聞いてないので未だに分かりません。
2時間ほどカラオケで盛り上がり、連絡先は夫と私たち女性2人が交換してその日は帰りました。
後日、夫から連絡があり、その後、家も近かったしちょこちょこ食事に行くようになり、自然とお付き合いする事となりました。
私にとっては初めてお付き合いした相手でもあり、今の夫でもあります。

暖房機の間から冷たい風が

布団で寝ていたら、頭の近くでスースーと音がするような気がした。
部屋の空気が循環して寒いのだと思っていた。

でも、なんだか胸騒ぎがしたので、飛び起きて、近くにある備え付けの暖房機の蓋を開けてみた。
縁の下からパイプを通してあるが、その周りに隙間があるようだ。

正面からは解りにくいが、外の風が、暖房機の後ろ側から壁を伝って、部屋の中に吹き込んでいるのだ。

こんな状態で20年間も生活していたのか・・・。
暖房しても、外の空気が入り込むわけだから、効果が薄いし、排気ガスも吹き込んでいたのかもしれない。

こちらの器具は、もう使っていないので、来年なんとかしよう。
とりあえず隙間を布で塞いだので、部屋が少し暖かくなった。

宅配便を受け取るのも大変

チャイムが鳴ったので、玄関の戸を開けようと思った。
でも、テレビで「うかつにドアを開けてはいけません。誰が来たのか確かめてからにして下さい」と言っていた。

確かに、強盗とか知らない人がやって来る恐れがあるから、すぐに戸を開けるのはよくない。
そこで、扉越しに「どなたですか?」と聞いたら「宅配便です」と言った。

「宅配便」というのが、悪徳商法でよく使われる手だ。
「どこからですか?」と聞くと、「○○からです」と答えたので、安心してドアを開けた。

配達員は、あまり気持ちよくないだろう。
申し訳ない気もするけれど、しかたないと思う。

ささやかな夫の誕生日会でした

夫が日本に来て初めての誕生日を迎えたので、ささやかなパーティーを開きました。
私と夫と、夫の友達二人です。シャンパン開けて乾杯!とはいいましても私は全然お酒を飲まないので、ちょっとだけ。すぐ赤くなって頭が痛くなってしまう。
まああとは男たちのトークに私が首を突っ込む余地もなく。「こっちおいでよ」と夫は言うのですが、行っても話に参加できないので、結局引っ込んでいました。向こうは向こうで楽しそうでしたが、私は一人の時間を楽しんでいました。酒も飲めませんしね。
なにはともあれ誕生日おめでとう!

この雪いつ降りやむのかな

朝,起きたらシンシンと雪が降り続いている。夜からづっと降っていたようで,すでに20センチくらい積もっている。車も同様だ。
天気予報では,そろそろ降りやむことになっているが,当てにはならない。降りやんだら,雪かきの作業をしようと思っている。
それには,まず物置に入っているスコップを出さなくてはいけない。
ここで順番を間違えないように確認する。
まず,車からだ。そうしないと,車の周りから除雪したあと,車の雪をおとすとまたそこを除雪するはめになるからだ。
過去に,2度ほど失敗した。

仕事では野球と政治の話はNG!

先日衆議院が解散したので、来月選挙があるが、
昨日、仕事でお客さんから声を掛けられた。
毎度のことだが、とある政党の立候補者をよろしくね、
ということを言われる。
会社の事務所から出た所で言われるので、
個人として、ということなのだろう。
日頃、お世話になっているお客様なので、
当たり障りのない返事をしてはいるけど、
内心は政治の話はちょっと・・・という所で。
以前の勤務先の社長は、お客さんとは世間話をしてもいいけど、
野球と政治の話はNGだ、と言っていた。
確かに、と思う。まあ、私は野球はさっぱり興味ないけど。

三者面談に行きました。

息子の学校の三者面談に行きました。
ふだんあまり学校におじゃまする機会がないので、ただ校舎のなかにはいるというだけで、どきどきと胸が高鳴るのがわかります。
息子はいつもとかわらずひょうひょうとしているので、なんだか頼もしくみえました。
担任の先生は自分とおなじ歳くらいの方で、数学の先生というだけあって、とても利発そうな女性です。
先生はいつから学校の先生を目指していたのかしら?なんて考えているうちにあっという間に面談は終わりました。

国際郵便配達サービスの不親切さに怒り?

必要があるから、郵便物を速達で送っているわけで、3枚複写が不鮮明でよく読み取れないんだったら、日本の郵便局に問い合わせるとかしたらいいのではないでしょうか。

なんで、そういう当たり前のことが、外国ではできないのでしょうかね。
日本の素晴らしいサービスが当たり前だと思っている私たちには、歯軋りしたくなるようなことがたくさんあります。

もう少し、時分の仕事に責任を持って、きちんとやっていただきたいです。
郵便物は、きちんと届けてくださいね。
シンガポールの郵便局さん。
お願いしますよ。